II類 情報通信工学実験/電子情報学実験
音声・画像処理>音声処理



担当

野村 英之
教員室 西2-527
電子メール h.nomura(at)uec.ac.jp ((at)を@に置換してください)

プログラム・音声データ等の入手方法

説明に使用した資料,プログラム・音声データ入手方法を以下に置きます.2019年8月31日まで閲覧可能です.

追加課題

授業で説明した後からレポート提出期限前日まで閲覧可能です.

必須ではありませんが,本実験の内容・目的をよく理解するためには取り組むことが望ましいです.実施された場合,レポート点数に加点します.

実験実施にあたって

実験時間

音声データの表示とファイルへの保存

用意されている音声データファイルはバイナリ形式です(ヘッダなし,1サンプルあたり2バイト,サンプリング周波数16 kHz). このファイルの内容確認(画面への表示)は

$ ./ad2txt16 < speech_data/sin/sine_1k.ad

としてください. さらに画面へ表示されるデータをファイルに保存する場合,リダイレクト(>)使って

$ ./ad2txt16 < speech_data/sin/sine_1k.ad > sine_1k.ad.txt

としてください.

gnuplotを用いて複数のグラフを描画する方法

指導書の図4のように,gnuplotで複数のグラフを同時に描画,またその保存はこちらを参考にしてください.

レポート

書き方

提出方法

報告書チェックリスト

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