情報通信システム実験第一
電子情報システム実験第一
担当: 野村 英之 h.nomura(at)uec.ac.jp



実験指導書等の入手方法

注意事項

音声データ

自分のディレクトリへコピーは行わず.指導書の指示通り,シンボリックリンクを設定して使用してください.

$ ln -s /ced-home/staff/nomura/DSP/speech_data .

バックスラッシュ(\)

指導書中でバックスラッシュ(\)を利用して,コマンドを入力している部分があります(例 p. 6).

$ ./test_dft -i speech_data/sine/sine_1k.ad \
? -s 0 -n 16 -R

これは長いコマンドを複数行にわたって入力するためです(紙面スペースの節約するため).改行位置でバックスラッシュを使用することで,任意の箇所で改行が可能となります.実際には連続で入力可能です.

$ ./test_dft -i speech_data/sine/sine_1k.ad -s 0 -n 16 -R

gnuplotでも同じです(例 p. 7,以下は同じこと).

multiplot> set title "Real part of DFT sin(x),\
>103158, Hideyuki Nomura"
multiplot> set title "Real part of DFT sin(x), 103158, Hideyuki Nomura"

レポートの提出

報告書チェックリスト


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